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労働契約法対応 労務管理ソフト「毎日一開君」の開発を監修しました(9月30日)。
現場最前線の弁護士がそのノウハウを提供して作成された中国労務管理ソフト「毎日一開君」
(日中文併記)
-これからの労務管理はデジタル管理へ
* 「毎日一開君」についてのお問い合わせは、labor@honhui.comまでご連絡下さい。
最新労働法動向に「企業最低賃金水準 据え置き」を掲載しました(11月18日)。
最新労働法動向に「企業従業員有給休暇実施弁法」(ポイント条項3,4)を掲載しました(10月13日)
最新労働法動向に「企業従業員有給休暇実施弁法」(ポイント条項1,2)を掲載しました(10月8日)
所長郭紅が担当した経済紛争処理案件(保険紛争案件、上海市第一中級人民法院1月26日判決、勝訴、賠償金額1000万元
)が、注目される案件として、時代報新聞(1月26日)、東方衛視TV(1月26日、インタビュー)、中国法院網(1月26日)、労働報-東方網(1月26日)、新聞晨報(1月26日)、文新伝媒(1月27日)新華社-新華網(2月4日)、漢網(2月5日)、仙頭都市報(2月5日)、毎日経済新聞(2月6日)、深せん新聞網-深せん商報(2月8日)、海南新聞網-海南日報(2月9日)で取り上げられました。
*本件は、消防安全条例に違反し、生産停止の行政指導を受けたにもかかわらず、生産し、それに伴い工場建屋が火災炎上したことに対する保険金支払いが焦点になった裁判として、社会的に注目されています
第44回上海日本商工クラブ法律相談会(主催:上海日本商工クラブ)を担当しました。(9月19日)
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第41回上海日本商工クラブ法律相談会(主催:上海日本商工クラブ)を担当しました。(6月20日)
Next Shanghai Vol15(上海日本商工クラブ 2008年春号)で「続々交布される労働関連法律法規」を執筆しました(5月1日)
上海STYLE誌 2008年4月号で「中国における外資誘致の動向~新外商投資産業指導目録施行を踏まえて」を執筆しました(3月31日)
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第38回上海日本商工クラブ法律相談会(主催:上海日本商工クラブ)を担当しました(3月21日)
ふじの国静岡県人会2008年中国経済セミナー「中国労働契約法施行に伴う対応」において講演を行いました。 (2月20日)
Next Shanghai Vol14(上海日本商工クラブ 2008年冬号)で「考察労務管理~ 中華人民共和国労働契約法施行を踏まえて」を執筆しました(2月1日)
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第35回上海日本商工クラブ法律相談会(主催:上海日本商工クラブ)を担当しました(12月21日)
Next Shanghai Vol13(上海日本商工クラブ 2007年秋号)で「中華人民共和国反独占法公布とその骨子」を執筆しました(11月1日)
セミナー「中国労働契約法及び成功トラブル事例セミナー」(会場:静岡県静岡市、主催:静岡銀行)において講演を行いました。(10月9日)
EVENT CHINA誌 2007年10月号で連載法律「上海において戦う時は戦うべし~第17回特集~労働契約法公布による現地法人への影響(3)」の編集協力をしました(9月24日)
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第32回上海日本商工クラブ法律相談会(主催:上海日本商工クラブ)を担当しました(9月21日)
EVENT CHINA誌 2007年9月号で連載法律 「上海において戦う時は戦うべし~第16回特集~労働契約法公布により労働契約はどう変化するか(2)」の編集協力をしました(8月17日)
EVENT CHINA誌 2007年8月号で連載法律 「上海において戦う時は戦うべし~第15回特集~労働契約法の公布とその中味」の編集協力をしました(7月15日)
EVENT CHINA誌 2007年7月号で連載法律 「上海において戦う時は戦うべし~第14回持分譲渡による現地法人設立 操業1年後、予期せぬ大口債権者が出現」の編集協力をしました(6月16日)
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第29回上海日本商工クラブ法律相談会(主催:上海日本商工クラブ)を担当しました(6月15日)
EVENT CHINA誌 2007年6月号で連載法律 「上海において戦う時は戦うべし~第13回中国企業への委託加工で品質問題が発生(2)!日中間における製品瑕疵の認識の差に注意」の編集協力をしました(5月15日)
EVENT CHINA誌 2007年5月号で連載法律 「上海において戦う時は戦うべし~第12回中国企業への委託加工で品質問題が発生!委託加工契約上の合理的問題通知期間が設けられていますか?」の編集協力をしました(4月15日)
第26回上海日本商工クラブ法律相談会(主催:上海日本商工クラブ)を担当しました。(3月9日)
EVENT CHINA誌 2007年3-4月号で連載法律 「上海において戦う時は戦うべし~第11回外注先が倒産!現場でどう動き、どう判断するか」の編集協力をしました。(2月27日)
ふじの国静岡県人会2007中国経済セミナーにおいて講演「日系企業における事例とワンポイントアドバイス」を行いました。(2月13日)
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EVENT CHINA誌 2007年2月号で連載法律 「上海において戦う時は戦うべし~第10回日本本社への研修後すぐに退職~契約でどう対処するのか?」の編集協力をしました(1月16日)
EVENT CHINA誌 2007年1月号で連載法律 「上海において戦う時は戦うべし~第9回工場で重大事故発生-総経理はその時、どう対処するのか?」の編集協力をしました。(12月20日)
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第23回上海日本商工クラブ法律相談会(主催:上海日本商工クラブ)を担当しました(12月15日)
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EVENT CHINA誌 2006年12月号で連載法律 「上海において戦う時は戦うべし~第8回トラブル多発の土地取得問題-産権証の確認してますか?」の編集協力をしました(11月20日)
富士山静岡空港を生かした地域振興フォーラム(会場:静岡県浜松、主催:富士山静岡空港を生かした地域振興フォーラム実行委員会、静岡県、静岡県商工会議所連合会等)において講演「中国とのビジネス交流におけるトラブル対策」を行いました。(11月10日)
EVENT CHINA誌 2006年11月号で連載法律 「上海において戦う時は戦うべし~第7回知的財産権侵害への方策(4)保有商標権をいかに管理するか」の編集協力をしました。(10月19日)
EVENT CHINA誌 2006年10月号で連載法律 「上海において戦う時は戦うべし~第6回知的財産権侵害への方策(3)争う地域と手段の選択」の編集協力をしました。(9月20日)
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第20回上海日本商工クラブ法律相談会(主催:上海日本商工クラブ)を担当しました(9月15日)
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EVENT CHINA誌 2006年9月号で連載法律 「上海において戦う時は戦うべし~第5回知的財産権侵害への方策(2)商標権所有者の法的責任範囲」の編集協力をしました(8月21日)
所長の郭紅がEVENT CHINA誌 2006年7月号で連載法律 「上海において戦う時は戦うべし~第4回知的財産権侵害への方策」の編集協力をしました。(7月20日)
第17回上海日本商工クラブ法律相談会(主催:上海日本商工クラブ)を担当しました。(6月29日)
所長の郭紅がEVENT CHINA誌 2006年6月号で連載法律 「上海において戦う時は戦うべし~第3回経済取引における契約のあり方」の編集協力をしました。(6月19日)
所長の郭紅が第7回長野県企業交流会(八十二銀行上海事務所主催)においてセミナー「中国での契約締結における留意点~契約書作成の観点から」で講演しました。(5月18日)
所長の郭紅がEVENT CHINA誌 2006年5月号で連載法律 「上海において戦う時は戦うべし~第2回契約書が効力をもつ条件」の編集協力をしました。(5月15日)
所長の郭紅がEVENT CHINA誌 2006年4月号で連載法律 「上海において戦う時は戦うべし~第1回日系企業も全面勝訴できる」の編集協力をしました。(4月24日)
『中国情報源 2006~2007年版』(蒼蒼社 4月15日発行) 特集3 中国産業企業についての情報源「上海におけるビジネス情報の収集」を弊所が執筆しました。(4月19日)
第14回上海日本商工クラブ法律相談会(主催:上海日本商工クラブ)を担当しました。(3月21日)
所長の郭紅が上海版CHINA 「CHANCE」誌 2006年12月号で 法律リポート~「変化を遂げつつある大都市部の行政機関」の編集協力をしました。(1月11日)
所長の郭紅が上海版CHINA 「CHANCE」誌 12月号で 変わる中国、変わる法律~ 第1回「行政訴訟」の原稿作成の編集協力をしました。(12月2日)
所長の郭紅が UFJ銀行上海支店主催(東京三菱銀行上海支店無錫駐在員事務所共催)のセミナーにおいて「行政指導への対応」で講演をしました。(11月29日)
週間エコノミスト臨時増刊号11月14日号にて、所長の郭紅(かく こう)が第3部人治国家から法治国家への挑戦 『中国伝統の官僚行政が変わり始めた』を執筆しました。(11月2日)
所長の郭紅(かく こう)が ちばぎんセミナー(千葉銀行上海代表処主催)において「目から鱗の労務管理ノウハウ」で講演をしました。(7月28日)
·所長の郭紅(かく こう)が第123回上海地銀会のミニセミナー
「中国における労務管理の法的ノウハウ」で講演しました。(7月6日)
日本語専用電話を開設しました。電話番号は(021)5119-2978です。
日本人が対応させて頂きます。お気軽にお電話ください。(7月1日)
当所 主任代表弁護士の郭紅(かく こう)がエコノミスト3月14日号 臨時増刊号『中国ビジネス市場をつかむ 日本企業の正念場』にて紹介されました。当号中国人物伝(P121)をご覧ください。(6月29日)